JE1LIB/1@川崎市宮前区です。
今日、昭大藤が丘病院に行ってきました。
前回、1230の予約をしたら、2時間待たされたので、今回は早めに0900の予約です。
こっちが寝坊して0915頃に病院へ行き、診察前のレントゲンを撮って待合室で待つこと5分。
早々に呼ばれ診断を受けられました。
結果から言えば、良くもなけりゃ悪くもない・・・という状態です。
2週間前に撮影したレントゲンよりは幾らか肺のふくらみが認められます。
これは結構な話。
でも、普通2週間も経てば完治して良いはずだそうで、ちょっとしか膨らんでいないと言うことは、ブラの爆発痕が閉じていないと言うことらしいです。
ちなみに神戸でもレントゲン撮影をしたことと、そのときの状況も話しましたが、結局「穴は塞がっていない」という結論を強固にするだけでした。
1週間前の神戸の写真と今日の写真、ほとんど変わらないのです。
つまり、1週間で膨らんでないと言うこと=穴が塞がっていない、ということです。
というわけで、また完治は先延ばしです。
次回の経過観察は2週間後の8/13。
これは1週間後にとっても意味ないから、2週間で構わんということ。
医者曰く、十中八九2週間後には治っていると思うけど、ここで変化なしor悪化の状態なら、緊急CTをかけてブラの爆発痕を探したりという話にもなり、入院・手術を強くリコメンドするに至る・・そうです。
まぁ、大丈夫でしょう。
胸部外科から見りゃ、盲腸よりもどーでも良い病気ですから。
ま、そういうわけでまだしばらく安静状態は続きます。
夏休みの半分を病気で悶々とする羽目になったな・・
では

